2021/01/08

Kanto Gliding Cup Practice第一週結果連絡と第二週のご案内

 Kanto Gliding Cup Practiceへ参加下さった皆さん、ありがとうございました。以下、結果連絡します。これまでのところ7名参加。主催者としてはもっと参加して欲しいのでどしどしチャレンジ下さい。

Rank

CN

RN

Plane

Dist

Time

Speed

Score

1

324

JAXXXX

LS4a

95.34 km

0:55:15

103.5 km/h

1000 p

2

NT3

JA-CAC

Pegase

95.34 km

0:58:13

98.2 km/h

944 p

3

YON

JP-HIGH

LS4a

95.34 km

1:02:02

92.2 km/h

813 p

4

YN

JA2969

StdCirrus

95.34 km

1:07:43

84.5 km/h

755 p

5

XA

YZR

StdCirrus

95.34 km

1:13:08

78.2 km/h

646 p

6

19

COVID

StdCirrus

95.34 km

1:15:38

75.6 km/h

599 p

7

KON

JA3826

StdCirrus

95.34 km

1:31:23

62.6 km/h

429 p


 上記結果、得点の方は機体のハンデを折り込んで計算されていますが、324さんが唯一の100km/h越で1,000点となった他、タイム通りの順位になっています。唐沢山付近でこんな高度で飛んでたらピストに怒られちゃうといった声も聞かれましたが、カタログデータを追求できるシムならではのレースとして楽しんでいただければと思います。皆さん、途中で高度足りなくなってもちゃんと周りを見ながら近くのGPや少なくとも川に不時着するようお願いしますね。不時着してもクラッシュランディングでなければ距離点はつきますのでぜひIGCファイルを送って下さい。

 さて、第二週は次の二本のタスクを回します。1月9日は①10時、②15時、③21時の3回。その後は二本のタスクをエンドレスで一週間回します。エントリー時間は今回から20分。スタート高度は1,200m以下、ゴール高度は200m以上。一旦サーバに入った後、タスクをPCにセーブすることが可能です。オフラインフライトの結果も受け付けていますのでお好きな時間にチャレンジいただければと思います。いずれも102kmでクラブ機で1時間ちょっとのフライトになると思います。







 ①10時、②21時のタスクは大利根→百里→筑波山→関宿102km。霞ヶ浦を越えて百里基地、今の茨城空港に向います。その後、筑波山に向いますが上手くやればクラウドストリートを使ってドルフィンで高度低下を少なくする事が出来るではないかと思います。最後は関宿GPに向います。

 次に②15時のタスクは妻沼から曳航始めますがスタートは赤屋根、その後、筑波サーキット→宝珠花GP→妻沼GPと向う102km。
 筑波サーキットってこんなところにあったんですね。上空から見ると確かにあのサーキットの形をしています。
 
 まだPracticeですので臆せずどんどん攻めてもらえればと思います。

 なお、本番のタスクでも妻沼をスタート/ゴールとする場合はスタート地点を妻沼GPとは少しずらしています。と言うのはCondorでスタート/ゴールが同じ地点の場合でスタートとゴールと両方に制限高度を付けてしまうと、CondorのPDA上では両者が重なってしまって読めなくなってしまうんですね。でも、スタートとゴールを少しずらしてあげると読めるようになるので今回はそのようにしています。幸い妻沼の周りにはおなじみのWaypointsが多いのでタスクセッターとしては作りやすいと思っています。


 それではチャレンジ後は以下のメールアドレスまでCondorで作成したIGCファイルを送ることを忘れずにお願いします。








2021/01/01

Condorのクラブ機

 Kanto Gliding Cupを準備しているのだが、Condorで一番機体数が充実しているのが実はClubクラス。いろいろオプションの機体を買っていると高くなるが、一機7.99€なのでぜひお気に入りの機体を見つけて、皆さんいろいろな機体で参加して欲しい。

 以下、私の個人的な感想を書いてみるので参考になれば嬉しい。

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Std Cirrus:Condor標準で付いてくる機体。可もなく不可もなく。飛行機曳航の離陸時にふわっと浮き上がってしまうのでちょっと注意が必要。インデックスちょっと低め。(DAeC Index 99)


LS4a:実機のクラブ機のCompetitionではほぼこれ一択らしい。性能は良いが、個人的にはダッシュボード上にコンパスが突き出ているのが好きではない。前方目標が見にくいのだ。(DAeC Index 104)


ASW20B:残念ながら私は購入していないのでよく判らないが、ちょっとクラブ機に入れるには性能が良すぎて比較にならない。インデックスが飛び抜けて高い。マルチレースでもクラブクラスだがこの機体は除くというレースもある。(DAeC Index 110)


ASW19B:私のお気に入り。素直で飛びやすくていい感じ。ポーラーを見るとPegaseやDG101とくらべて高速側の沈下はやや少ないので高速性能が期待出来る?(DAeC Index 100)


Pegase:ASW19の胴体に異なる翼を付けた機体。欧州の渋い気象にあってるということで売れているらしい。LS4と比べると高速性能は落ちるが低速での上がりが良いということだそうだ。インデックスもLS4aの少し下。(DAeC Index 102)

DG-101G:DGはすっきりしたコックピットが人気らしい。こちらも高速性能は少し劣るが低速での上がりを期待。よく見るとFLARMのアンテナらしきものがついているのだがこれは?(DAeC Index 100)

Std Libelle:やはり私としてはT尾翼、フラップダイブのClub Libelle 205が欲しかった。でもあの独特のアヒル口のような機体前部と風呂桶のようなコックピットは同じ感じがする。Condorの中では一番インデックスが低い機体なので、ハンデ狙い。欧米パイロットはこの機体でスピード出してくるのですごい。(DAeC Index 98)

LS3a:ASW20Bに対抗するフラップ機。ただ、ASW20Bと比べるとL/Dの差がフライトにも出てくるのでCondorで飛んでいる人はあまり見ていない。ハンデ狙いをするのにもちょっと中途半端感があるのが残念。
(DAeC Index 107)

ASW15:内装はやはりAlexander Schleicher共通しているので乗り込んだばかりの時はほとんど違いが分からない。一方、外観はフライングテールで特徴的な形をした尾翼が目を引く。操縦感覚そのものはASWに共通する素直な感じ。Condorに仲間入りしてこの機体がクラブ機の中で最もインデックスの低い機体となった。(DAeC Index 97)

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 最沈とベストL/Dを比較してみたらこんな感じ。


Glider

Min Sink

Best L/D

at speed

DAeC Index

(m/s)

(km/h)

Std Cirrus

0.61

37.5

89

99

LS4a

0.6

40

100

104

ASW20B

0.58

43.5

100

110

ASW19B

0.62

38.5

93

100

Pegase

0.59

41

93

102

DG-101G

0.59

39

95

100

Std Lebelle

0.62

37

88

98

LS3a

0.59

41.5

97

107

ASW15

0.61

37

90

97


 
 あと、ちょっと気になるのがCirrusとLibelleはギアのハンドルが右にある。飛行機曳航中に足上げするときはちゃんとトリムを合わせとかないと、Condorでも操縦桿から手を放してしまうのでグライダーが上がったり下がったり結構やばくなるので注意が必要。

 さて、一緒に飛ぶときに18mとClub機など全然違うクラスの機体で競うのはあまり面白くないし、逆にみんな同じ機体で飛ぶのもちょっと面白くない気がする。自分の性格に合わせて機体を選んで飛ぶといいと思う。一機うん百万円ではなくて千円ちょっとなのでCompetition参加の際には皆さんぜひいろいろな機体で参加して欲しい。
 
 さて、皆さんはどの機体がお好み?

Kanto Gliding Cup 2021

皆様 明けましておめでとうございます。

暮れに告知していた、Kantoシーナリーを使ったCondor2 Glider Competitionを準備中。

取り急ぎPracticeサーバを立ち上げたので、Competitionの概要についてご紹介。


①概要:Kanto 0.1シーナリーを使って、Club機で約100kmのサーマルタスクを合計6本。タスクごとに成績を集計して得点計算。6本の合計点で順位を決定。Club機のハンデも使って集計予定。シーナリーのダウンロードはこちら

②サーバ:毎週土曜日の午前10時、午後3時、午後9時にサーバ立ち上げ、以降は木曜日まで続けてサーバを回していつでも飛べるようにする。やはりグライダーレースの醍醐味はみんな一緒にマルチサーバに入って競うこと。何とか一斉に入るチャンスを作りたい。

③成績集計:フライト後、CondorのAnalysis画面でIGCファイルを作成し、メールで送ってもらって集計。サーバーが途中でこけた場合でもそのままフライト続行しフライト後のIGCファイルを送付。今回は保存したタスクファイルを使って完全オフラインのフライトも可能とするので多くのひとに参加してもらいたい。集計はVirtualSoaring.euのShowCondorIGCを使用。

④Kanto用Waypointsファイル:KantoシーナリーはデフォルトでWaypointsが登録されていないのでタスクを自分で作るのがちょっと面倒なのでWaypointsを作ってみた。こちらからデータをダウンロードして、以下のフォルダのKanto.cupに上書きして欲しい。(2021.1.3 Waypointのver2をアップしたのでそれ先にダウンロードした方はアップデート下さい。)

C:\Users\(User Name)\Documents\Condor\Turnpoints\

 最初はLandscapeフォルダの中のファイルを書き直してみたのだが、cupファイルは最初に開いたときにUsersのフォルダにコピーされてこちらが使われるようだ。もし、既に自分でWaypointsを追加している場合はこれらのファイルをTextエディターで開いてデータをコピペして追加下さい。


⑤Practiceサーバ:Kanto Gliding Cup Practiceで既に公開中。いつものサーバリストの他、このリンクからも参加可能。フライト後、IGCファイルをspk93whz@gmail.comまで送って欲しい。残念ながらKantoがCondor Clubに登録されていなくて、Condor Clubのサービスを使った集計が出来ない。そのため、先に書いたアプリを使って上手く計算出来るか、それをどうやってブログで公開するか準備をしたいので皆さんからデータを送ってもらいたい。本番のレースの時も毎回IGCファイルを送ってもらうことになる予定。

 練習タスクは右図のような感じ。好評ならもう一つ二つ練習を入れたいと思う。

 とりあえず、今回はCompetition概要のお知らせ。事前にレースのルールをまとめておこうと思う。開催の仕方についてアイデアある方はぜひコメント欲しい。

 出来るだけ多くのひとの参加を願っている。


2020/12/31

Xmas Cup その②


  Xmas Cup参加二日目。このレース、最終日もすごい人数が集って、しかも団子レース。スタート直後からこんな感じのガグルになって、第1、第2レグともにどこのサーマルに行ってもこんな感じでグルグル回ってた。

 タスクは今日も長くて278kmだけど、サーマルはStrongで高速のタスク予想。今日は3つのサーバに合計97人参加と大盛況。


 さて肝心の成績はと言うとこちらのページ。左の図は私のフライトトラック。完走は90人で、そのうちの第60位と振るわず。トップの選手は1:46:14(157km/h)の成績で、それに対して1:55:42(144.1km/h)と何とかトップとの差が10分以内に収まったのだが間に58人も入ってしまった。

 Condor Clubで他の選手のトラックを見てみたら、私のフライトは圧倒的に平均上昇率が悪い。これでは勝てない。上位選手はみな平均3m/s以上出しているのに、私は2.8m/sしか出ていない。旋回が下手なのか、積雲の選択眼がないのか、まだまだ修業が足りない。




 ところで、NZのシーナリーというと、これまではOmaramaが入っている南島のシーナリーを使ったリッジコースが良く使われていたのだが、今回は新しく出来たこの北島のMatamataが使われている。ちょっと他のシーナリーとは違った色合いに感じるが、極端な山岳はなく、適度な起伏があって気持ちのいいシーナリーだと思う。ゴール間際にちょっとした丘や高圧線があって注意が必要。この高圧線のある起伏を越えて向こうの山の手前にゴールのグライダークラブR/Wがある。


 ただ、この高圧線。近づいてよく見てみると以前JP Satのシーナリーで使ったオーストラリアのシーナリーと違って、高圧線の鉄塔は立っているものの電線は張られていない(^o^)。とはいえ、ぎりぎりのところでゴールに入ってくるとやっぱり緊張するものである。


 さて、年内のレースはこれで終了。今年のCondorでは大きなところではアップデートでVRが使えるようになった他、いくつか新しい機体の発表があった。シーナリーはどんどん発表されてくるけど、そろそろお腹いっぱい、HD満杯状態。新しいシーナリーよりも3Dオブジェクトの追加やThermal Mapをしっかり作り込んでくれるといいなと思う。後はもう少しダイナミックな気象のシミュレーションを期待するところ。来年はどんな年になりますことやら。皆さんよい年をお迎え下さい。

2020/12/30

Xmas Cup 2020


 年末恒例のXmas Cup、ニュージーランドを舞台としたレースに参加中。今年は仕事の関係で4日間のレースのうち、ようやく3日目にして参加出来た。シーナリーはMatamataを使用。NZの北島。Taupoグライダークラブを起点とする18mクラスのレース。私はJS 1-18で参戦。
 大会のページはこちら
 https://virtualsoaring.eu/xmas2020/


 今年はかなり盛況で、今日、Aサーバに入ろうとしたのだが、サーバ立ち上げ10分くらいしか立ってないのにもう50人の定員一杯ではじかれてしまった。そこでBサーバに入ったのだが、それでも最終的には40人も入ってきた。選手の技量もたいしたもので、毎日トップから10分以内に30〜40人がひしめいている。

 今日のタスクは282kmと少し長めだが割と条件は良くて、トップ選手の成績は1:48:39。私は1:55:31と健闘したのだが、完走86人中の第36位、467点。今日のトップ選手は524点獲得なのでまぁまぁのところ。
 Day3の結果はこちら
 https://virtualsoaring.eu/xmas2020/results?day=3

 ただ、Condor Clubで他の選手のフライトをチェックしたら、なんと早くも第一レグでトップ選手達から5分の遅れ。第2、第3レグは結構検討しているのでこれは悔しい。スタートは慎重にと思ってマクレディーを控えめに設定したのがあだになったようだ。今日の条件であれば思い切って攻めたほうが良かったみたい。

 第二レグは微妙な山並みを使って沈下少なく飛んでサーマルを使わない作戦だったのだが、別の選手はサーマルでガツンと上がってビューンと飛んで私より少し短い時間で飛んでいる。これもどっちが良かったのか悩ましいところである。

 さて、このVirtualsoaring.euで開催されるコンペティションはいつも200kmを越えるタスクでトップの選手で2時間をちょっと切るくらいのタスク設定になっている。私は高性能機でタスクにチャレンジをするときはこのくらいのタスクが面白いと思う。1時間ちょっとくらいのタスクでしかも雲底が2000mもあったりするとあまりサーマル使わずにフィニッシュ出来るので、コースやサーマルの選択の適否があまり差に出てきにくいと思う。
 Condorで遊んでいるひとはこれがあまり面白すぎるので家族対策が大変なのだが、日本の皆さんにもこのくらいのタスクを楽しんでもらいたいと思う。私は単身赴任なので時間を自由に使えるのでそれだけはありがたいと思う。

 Condorで遊びはじめたときは最下位にならないこと、タスクを必ずコンプリートすることが目標だったが、数年後トップ選手との差を20分まで近づけることが目標になり、今はトップ選手との差が2時間のタスクで調子が良いときは10分程度にまで近づいてきた。明日の目標はトップから5分以内に入ること。がんばるぞ〜。

(おまけ)JS 1-18は高速で飛ぶときに巡航速度を安定させることが難しい。ふと気を抜くとビューンとスピードが出てしまったり速度が抜けてしまったりする。それにフラップの1と2が200km/hくらいで切り換えのマークが付いているのだが、今回はそのあたりの速度で飛んでいるので切り換えをどうしていいのかいつも悩ましく思っている。CoTASAという秘密兵器もあるのだが、あれはあれで切り換えをピーピー指示してくるのでうるさく感じる。今日はCoTASAを使わなかったが、明日は使ってみようと思う。



2020/12/25

Flat Land Club

 つい1ヶ月ほど前に面白いサイトを見つけたのでご紹介。


Flat Land Clubといって、平地のサーマルタスクのみ、Clubクラスで全部100km前後のタスクなのでタスク自体はだいたい一時間くらいで終了。全体でも1時間半くらいでフライトが終わるので、ふと空いた時間に遊ぶのにちょうど良い。Club機で穏やかな気象なので、Condor始めたばかりの人にも練習にちょうど良いと思う。

タスクサーバは44個のタスクが順番に立ち上がるので何が回ってくるかはお楽しみ。まだインストールしていないシーナリーだったら10分くらい待っていると次のタスクに切り替わるので好きなシーナリーの時に入ればよい。このサイトのリンクからも参加出来るし、いつものCondor Server ListにもFlat Land Clubが出ているのでそちらからでもOK。


オンラインで飛んだときの結果は自動的にこのサイトに出てくるので他の人との比較が出来る。ただ、まだあまりデータは溜まっていないので皆さんどんどん参加してくれればと思う。面白いことにCondor界では最近個人情報の問題が取りざたされていて、ちょっと前まで公開されていたCondor上のCN名が出てこなくなってサイト上で自動的に4桁数字が個人に割り当てられるようになった。ちなみに、私は0445になっている。まだ3回しか飛んでいないのだが、距離合計で4番目、まだこのサイトの知名度は低い?

ちなみにタスクをダウンロードしてオフラインでタスクチャレンジ、その結果をアップロードすることも出来る。そのときはSchoolクラスの結果もアップロード出来るので、K8やKa6CRの成績もいくつか出ている。

みんなで一斉に参加するオンラインレースではないのだが、地味に楽しめて練習になるタスクだと思うので、ぜひブラウザのお気に入りに登録してタスクにも参加して欲しい。時間決めて知り合いと一緒に入ればマルチフライトも可能。


これは今日私が飛んだフライト。先日発売されたばかりのDG101Gを購入して飛んでみた。計器盤の上にコンパスがあるのだが、LS4と違ってちょっと低いので視界の邪魔にならない。これはいい。

2020/12/04

12月5日のタスク

 12月はタスク設定お休みと案内していましたが、以前のタスクをちょっとひねって流します。

今回は9月のタスクを逆周りにしてみました。気象条件は全く同じでTPを逆周りにしています。

①12/5 14:30 SEVictoria 156km Std, オリジナルは9月12日のタスク

②12/5 21:30 New Zealand 214km Open, オリジナルは9月19日のタスク


①シーナリーはSEVictoria。ちょっと大きいシーナリーなのでまだダウンロードしていない人は何とか時間までに準備下さい。3Dオブジェクトがかなり入っているので非力なPCでは少し調整が必要かもしれません。もし途中でブルースクリーンがでてしまった人はコメント下さい。

②バリバリのリッジでデッドヒートが繰り広げられたタスク。逆周りにするといきなり風上に向って山越えがあるので皆さん18mクラスでの参戦をお勧めします。というか、私的にはEB29Rはちょっと性能が違いすぎるのでOpen Classよりも18mクラスというジャンルが欲しいと思ってます。

Japan-East:関東/甲信越のシーナリー公開

  関東/甲信越地方のCondorシーナリー「Japan-East」を公開します。  本当はCondor Clubで公開したかったのですがTextureのばらつきが多いので却下されてしまいました。エリア的にはSeguiさん作成のCentral Japan2と完全にかぶっていますが...